マイクラ統合版 ゴーレムトラップ。 新型アイアンゴーレムトラップの作り方 高効率で拡張も自由!

【2020年最新】アイアンゴーレムトラップの作り方【PS4版マイクラ】

マイクラ統合版 ゴーレムトラップ

質問一覧• 部屋にしたのですが、プレイしてる時にエラーで落ちて再起動してプレイをし始めたら村人が片方の部屋に7人 くらい移動してしまって猫は落ちてくるのにゴーレムは落ちなくなりました。 職業ブロックが別の部屋になってしまったか... 10人以上います。 さんの動画を見て作りました。 村人20人全員職業就きました、ベッド20台、村から200マス離しました。 それなのに湧きません。 どうしたらいいでしょうか?... ゴーレムトラップは作れますか? よろしくお願いします。... ゴーレムが湧いてしまい、やむなく自分ですぐゴーレムを倒したのですが、それ以降ゴーレムトラップが稼働しなくなりま した。 誤作動が原因のベッドもすぐ撤去しました。 稼働しない原因がわかりません。 よかったら教えて頂け... 湧かなくなりました。 作って1日、2日の時は1時間に6. 7体湧いていたのですが今は1時間待っても一体も湧きません。 装置はも ちろん、周りの地形や整地を進めたりもしていないので思い当たる節はないのですが、確認すべき条件... 作ろうと思うのですが、最初の村がゾンビ村?だったので村人がいません。 違う村から村人を連れてくる以外にトラップを機能さ せる方法はありますか?... 例えば将棋なら穴熊囲いとか、オセロのA打ちとか、格ゲーの待ちとか、ポケモンの厳選とか、ドラクエボス戦のラリホーとか、UNOの+2キープとか、FPSの感度調整とか、マイクラのゴーレムトラップとか、ブラックジャックは... 作ったましたが移動がめんどくさいので村の真上ならどうなのかなと思いました。 アドバイスお願いします!...

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【マイクラ】アイアンゴーレムトラップの効率検証、村人の人数で影響は・・・!?【統合版】

マイクラ統合版 ゴーレムトラップ

検証内容 今回検証する内容は、 村人の人数を増やすと湧き効率はどう変わるか?という部分。 ベッドの数と湧き層を増やしても効率は高まらず、あと手を加えられるのは村人の人数くらいのものです。 村人の人数10人~100人まで、10人刻みで 1時間ずつ放置して検証してみました。 村人が増えるとアイアンゴーレムの湧ける最大数が増えることから、湧き効率のアップが期待されますが・・・結果はいかに!? 村人10人 村人10人での結果は・・・ 鉄の延べ棒40個。 村人20人 村人20人での結果は・・・ 鉄の延べ棒26個。 村人30人 村人30人での結果は・・・ 鉄の延べ棒36個。 村人40人 村人40人での結果は・・・ 鉄の延べ棒48個。 村人50人 村人50人での結果は・・・ 鉄の延べ棒25個。 村人100人 結果が見えてきたので一気に100人で検証してみます。 村人100人での結果は・・・ 鉄の延べ棒24個。 結論:村人を増やしても効率は頭打ち• 村人10人:鉄の延べ棒40個• 村人20人:鉄の延べ棒26個• 村人30人:鉄の延べ棒36個• 村人40人:鉄の延べ棒 48個• 村人50人:鉄の延べ棒25個• 村人100人:鉄の延べ棒24個 という検証結果になりました。 一応村人40人のときが一番効率良いという結果になってますけど、誤差の範囲内でしょう。 いかんせん検証が面倒なので上ブレ・下ブレが収束するほど試行できません。 というわけで結論は 「村人の人数を増やしたとて効率は大して上がらない」ということで。 「40人くらいが一番安定して効率を出せる」説を唱える方もいるので、安定派は村人を40人まで増やすのもアリかもしれません。 その際は村人無限増殖装置を使うのがおすすめ。 以上、アイアンゴーレムトラップの効率検証でした。

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アイアンゴーレムトラップの作り方!高効率化カスタマイズも紹介します | nishiのマイクラ攻略

マイクラ統合版 ゴーレムトラップ

マインクラフト統合版(BE,PE,Switch,Xboxone,windows10)において、鉄を継続的に確保し続ける手段といえばアイアンゴーレムトラップです。 が、正直アイアンゴーレムトラップ1基ではそこまで効率が良いとは言えません。 とはいえ統合版には「スポーンチャンク」が存在しないので、JEで猛威を振るう「ジ・アイアンタイタン」に代表される複数の村を統合した超効率の鉄生産設備を作成するのも困難・・・。 ということで、今回は統合版でも鉄を大量にGETできる特盛アイアンゴーレムトラップを紹介します。 【追記】 この記事で紹介しているアイアンゴーレムトラップは、v1. 11アップデートによる村判定の仕様変更により正しく動作しなくなっています。 ご注意ください。 Contents• 統合版にはスポーンチャンクが無い 「スポーンチャンク」とはJEに実装されている仕様で、プレイヤーが近くにいなくても常にシミュレーションがアクティブ状態となっているチャンクのこと。 初期スポーン地点がこの状態に該当するためスポーンチャンクと呼ばれています。 このスポーンチャンクに設置した施設は基本的に常に稼働しつつけるため、アイアンゴーレムトラップなどの施設を常時稼働させるのに重宝します。 しかし、統合版にはスポーンチャンクが仕様上存在しません。 そのため、施設を稼働させるためには必ずプレイヤーがシミュレーション距離内にいる必要があるんですね。 シミュレーション距離内にアイアンゴーレムトラップをいくつ作れるか ということで、今回検証したのが「シミュレーション距離内にアイアンゴーレムトラップをいくつ作れるか」。 普段作業をしている時間が長いメイン拠点を中心として、いくつのアイアンゴーレムトラップを同時稼働させられるか、と言い換えてもいいですね。 ちなみに、検証するシミュレーション距離は『4』。 これはメイン拠点の中心に設置している「非天空トラップ」を効率よく稼働させるため、もっとも小さいシミュレーション距離に固定したいという考えから来ています。 アイアンゴーレムトラップの作り方 今回使用するアイアンゴーレムトラップは、ひとつひとつはとてもベーシックな構造です。 設計図はこのようになります。 」という点に注意して下さい。 後述しますが、ゴーレムトラップは村の判定を利用したトラップであるため、近くのドアや村との距離によっては正しく動作しなくなることがあります。 そして、ドアの設置位置を内側に追い込んでいる弊害としてアイアンゴーレムが想定外の位置に湧くことがあります。 これを防止するためにドアの外がわに阻害壁を設置していますので、作成する際には合わせて設置するようにしてください。 この壁があることでゴーレムがドア周辺のブロックに湧いて水流に落ちてくれないという不具合は実動作上封殺できています。 特盛アイアンゴーレムトラップの配置 ここからは特盛検証の内容に入ります。 まず、アイアンゴーレムトラップ間の距離については、それぞれのアイアンゴーレムトラップが64ブロック以上離れている必要があります。 このことから、シミュ距離4内でそれぞれが個別に稼働するアイアンゴーレムトラップの配置は以下のようになります。 次にアイアンゴーレムトラップ間の高低差についてですが、これも64ブロック以上離すことでそれぞれが別のトラップとして稼働します。 (「村の判定は高さ無限」というのはおそらく間違い。 村人が村を感知する距離は高さ無限ですが、村同士が統合される距離はXZ距離と同じく64ブロックです。 それぞれのトラップで別個にゴーレムが湧くことで確認済み。 ) 注意点は、ドアを置いた座標で計算するとドアの高さが考慮されずに失敗してしまうこと。 ドア自体の高さ2もしっかりと計算に入れて距離を測りましょう。 また、アイアンゴーレムトラップの真上にもう一つのアイアンゴーレムトラップを作ってしまうと、下のアイアンゴーレムトラップがうまく機能しなくなってしまいます。 これはおそらく、下のアイアンゴーレムトラップのドア周辺がすべて日陰に入ってしまうため日照差が無効化され、家判定ではなくなってしまうことが原因だと思われます。 (機能しなくなることは検証済みですが原因については私の推測です。 ) ということで、高低差を利用すると配置は以下のようになります。 今回の検証では高低差も利用して2層計8基のアイアンゴーレムトラップの稼働に成功していますが、高さの限界はY=256なのでおそらく限界としては4層まで建設可能だと思われます。 (12基稼働は未検証です。 パズルが得意な人なら最適解にたどり着けるかも。 ) 村人の数によっても効率は変わる 統合版のアイアンゴーレムトラップでは、トラップ内に配置する村人の数によっても効率が変わります。 村に所属するアイアンゴーレムの上限は村人10人につき1体なので、村人が20人いれば2体が上限となります。 そしてこれは、おそらくゴーレムの複数同時スポーンにも関係していて、村人が20人いればゴーレムが2体同時に湧くことがあります。 (一度だけ目視で確認しましたが、発生頻度的に検証が難しいので推測を含みます。 ) 下の実測値の項目で書きますが、複数同時スポーンが発生したぶんだけ効率は高いことになります。 このことからも村人を増やすことが効率アップにつながっていることがわかりますね。 ちなみに村人の人数についてはアイアンゴーレムトラップ1基ごとに有効なので、特盛配置をしていない単体稼働のトラップでも使えるテクニックと言えますね。 村人の総人数に注意 村人は増やせば増やすほどアイアンゴーレムトラップの効率が上がることになりますが、他の自然湧きトラップなどと併用する場合には一点注意事項があります。 それは、mobの グローバル上限。 統合版ではすべてのmobのスポーン上限としてシミュレーション距離内に200体という制限があります。 そのため、シミュレーション距離内に200体以上のmobが存在する場合、新たなスポーンを行いません。 繁殖によって増えた村人もこのグローバル上限にカウントされるため、村人を増やしすぎると併用する自然湧きトラップでモンスターが湧かなくなってしまうという現象がおこります。 繁殖やスポナーによってスポーンしたmobは、グローバル上限にカウントはされますが制限は受けません。 制限を受けるのはあくまで自然湧きのスポーンなので、村人や家畜の繁殖、モンスタースポナーによるスポーンは上限なく湧き続けることができます。 動画でもご覧ください Youtubeチャンネルで動画も公開しています。 サバイバルでは鉄が余りまくる ということでアイアンゴーレムトラップの同時稼働について検証してみましたが、実際サバイバルで運用したところ、6基同時稼働を超えたあたりで鉄が余りまくってしまいました。 これは鉄の消費量によって個人差がある話なんですが、ぶっちゃけ8基は効率が良すぎて最終的に鉄を捨てることになるでしょうw 経験値トラップなどは「効率が高ければ高いほど便利」なんですが、資材や食料については「効率が高すぎても邪魔になる」ことがありますので注意してください。 何でもかんでも限界まで攻めればいいってもんじゃないんですね。 まとめ ということで、特盛アイアンゴーレムトラップに関する検証でした。 ビーコンを複数設置する場合などは台座として大量の鉄があるとホントに便利ですのでぜひ試してみてください。 ただし、サバイバルでの建設はかなりの重労働になりますのでくれぐれも作りすぎに注意です。 一気に全基を作るのではなく、様子を見ながら作り足していく感じの方がいいですね。

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